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新卒で仕事を辞めたいのは甘えじゃない|3人に1人が辞める現実と後悔しない転職

新卒で辞めたいは甘えじゃないと書かれた記事のアイキャッチ画像。スーツ姿の若い女性が窓辺の椅子で膝を抱えている
takasan

「入社したばかりなのに、もう辞めたい」
「甘えかもしれない。でも毎朝会社に行くのがつらい」

そんなふうに感じていませんか。

私も同じでした。新卒で入った会社が求人票とまったく違っていて、入社1週間で後悔しました。それでも「すぐ辞めるのは根性がない」という親世代の価値観が頭から離れず、不眠と過敏性腸炎を抱えながら3年以上働き続けたんです。

でも、はっきり言わせてください。辞めたいと思う気持ちは、弱さでも甘えでもありません。

厚生労働省のデータでは、大卒新卒の約34.9%が3年以内に離職しています。つまり、3人に1人以上が「新卒で辞める」という選択をしているわけです。今でも「甘え」と言う人はいますが、その価値観は、もう時代遅れだと私は感じています。

この記事では、2回の転職を経験した立場から、新卒で辞めていい6つのケースと、後悔しない転職の進め方をお伝えします。読み終わるころには、自分が辞めていいのかどうかの答えと、転職に向けて今すぐ動き出せる次の一手がはっきりしているはずです。

新卒が仕事を辞めたいのは甘えじゃない|3人に1人が3年以内に辞めている現実

厚生労働省のデータによると、大学卒の新卒者のうち約34.9%が3年以内に離職しています。3人に1人以上が新卒で辞めているのが、今の日本の現実です。

それでも「甘え」と感じてしまうのは、「石の上にも3年」「若いうちは我慢」という価値観が、まだ根強く残っているからです。

私自身、親をがっかりさせたくなくて、辞めたいとなかなか言い出せませんでした。親世代は「一つの会社に長く勤めて当たり前」「すぐ辞めるのは根性がない」という時代を生きてきた人たちです。その価値観を前にして、本音を話すのはとても怖かったんです。

ですが、時代はもう変わっています。終身雇用は事実上なくなり、転職は普通の選択肢になりました。新卒で辞めることに、後ろめたさを感じる必要はありません。

「甘えかもしれない」という罪悪感は、ひとまず横に置いて、この記事を読み進めてみてください。

新卒が仕事を辞めたくなる原因5つ

「なんとなくしんどい」と感じていても、渦中にいると自分でも原因がわかりにくいものです。私もそうでした。振り返ってみると、ほとんどの原因に心当たりがあったんです。

辞めたいという感情には、必ず何かしら理由があります。その理由が言葉にできると、「一時的な気持ちなのか、環境そのものに問題があるのか」が見えてきます。5つ挙げますので、自分に当てはまるものがないか探しながら読んでみてください。

① 思っていた仕事と全然違った

求人票や面接で聞いていた仕事内容と、実際の業務がかけ離れていた。これは残念ながら珍しい話ではありません。

私がまさにそうでした。「空調設備の整備ができる」という説明を信じて入社したら、実態は人材派遣会社。研修もなく製造現場に放り込まれました。「話が違う」と思いながらも、当時の私には辞めるという選択肢がありませんでした。入社の前提が崩れた状態で、モチベーションを保ち続けるのは正直きつかったです。

② 上司・人間関係がしんどい

パワハラ、理不尽な叱責、無視、孤立。職場の人間関係が壊れていると、仕事内容がどれだけよくても続けるのは厳しいです。

特に新卒の場合、「上司が怖い」「相談できる人がいない」という孤独感は、想像以上に精神的にこたえます。仕事を覚える前から、心が削られていくんです。

私も上司に意見を進言したら、ボーナスをカットされた経験があります。「ここでは正直に話せない」と悟ったとき、なぜこんな会社に何年も勤めてしまったのかと後悔しました。

③ 残業・労働環境が想像以上につらい

「残業は月20時間程度」と聞いていたのに、実際は毎日終電、休日出勤は当たり前、労働基準法なんて気にしない。そんな職場は実際に存在します。

体がしんどくなると、気持ちも一緒にやられていきます。好きな趣味を楽しむ気力もなく、休日は寝るだけで終わる。そのうち、リフレッシュしようとする気力すらなくなっていくんです。

④ 給与・待遇への強い不満

低賃金は、仕事のモチベーションだけでなく生活そのものに影響します。週末になってもお金がなくてどこにも行けない。友達の誘いを断るうちに、だんだん声がかからなくなっていく。「友達が離れていく気がする」という感覚は、実際に私が経験したことです。

仕事外の時間まで楽しめなくなると、疲れと不安が24時間続くような感覚になります。

⑤ 体や心がSOSを出している

「眠れない」「食欲がない」「休日も仕事のことが頭から離れない」。こういう状態が続いているなら、一度立ち止まって考えてみてください。

気合いでなんとかしようとするほど、体はどんどんしんどくなっていきます。体の不調を無視していると、じわじわ追い詰められていくんです。私自身、不眠と過敏性腸炎を同時に抱えることになりました。

合わない会社に居続けるリスク|スキル・若さ・チャンスを失う前に

「もう少し続ければ状況が変わるかもしれない」。その気持ちはよくわかります。私も3年以上そう思い続けて、結局何も変わりませんでした。

合わない会社に居続けるほど、スキル・若さ・人間関係という3つが静かに失われていきます。どれも、失ってから初めて気づくものばかりです。「辞めたい」と感じている今こそ、このリスクと向き合ってほしいんです。

本人が失うもの|機会損失とポテンシャルの消費

合わない仕事をどれだけ頑張っても、スキルはなかなか身につきません。向いていない環境での努力は、残念ながら自分の強みになりにくいんです。

私の場合、3年以上しがみついた結果、転職活動で「自分には何もない」と気づきました。同期がスキルを積み上げている間、私は消耗するだけの毎日を過ごしていたわけです。

それに、低賃金と疲弊が重なると、人間関係にも影響が出てきます。遊びに行くお金も気力もなくなり、友人の誘いを断るうちに疎遠になっていく。仕事だけの問題ではなくなっていくんです。

そしてもっとも大きいのが、若さの消費です。

転職市場には「ポテンシャル採用」という考え方があります。経験やスキルより「この人は伸びる」という可能性で採用する方法で、若いほど有利になります。これは20代にしか使えない武器です。合わない会社で時間を費やすほど、その武器の賞味期限が切れていきます。

会社にとっても合わない社員を抱えることは損失になる

「辞めたら周りに迷惑がかかる」と思っている人は多いですが、少し考えてみてください。モチベーションが低い状態で働いていても、生産性はなかなか上がりません。それは会社にとっても、正直あまりいい状態ではないんです。「辞めること=迷惑」というより、「合わない場所から離れること」は、お互いにとって悪い話じゃないかもしれません。

新卒でも仕事を辞めていい6つのケース

「甘えかもしれない」という罪悪感があると、どうしても「もう少し我慢しよう」という方向に気持ちが傾きます。でも、状況によっては我慢が正解ではないこともあります。

以下の6つは、新卒であっても辞めることを前向きに考えていい状況です。自分に当てはまるものがないか、ひとつずつ見ていってください。

ケース①|心身の不調が2週間以上続いている

眠れない、食欲がない、気分が沈む。この状態が2週間以上続いているなら、体と心が限界を超えてきているサインです。

私の場合、夜横になっても眠れず、気づいたら朝になっている日が続きました。過敏性腸炎になり、会社に着く前にトイレに駆け込むのが日課に。リフレッシュしようとしても、体の疲労で何もできない。寝ようとしても寝られない。今でも思い出すのがつらいです。

この状態で無理に続けてしまうと、あとから回復するのに相当な時間がかかります。「辞めるか続けるか」を判断する前に、まず体を守ることを優先してください。

ケース②|ハラスメント・違法行為がある

パワハラ、セクハラ、アルコールハラスメント、残業代の未払い、雇用契約との相違。こういったことが職場にあるなら、転職を考えていい状況です。

「証拠がない」「自分が気にしすぎなのかも」と感じてしまいがちですが、そう思わせてくること自体がハラスメントの性質でもあります。違和感はメモに残して、早めに動いてください。

私がボーナスをカットされたとき、最初は「自分の言い方が悪かったのかも」と自分を責めていました。でも今思えば、正直に意見を伝えたら給与に響いた。それは、やっぱりおかしい話だったんです。その場にいると感覚が麻痺してしまって、辞めてから「あれはおかしかったな」とじわじわ気づくことは、意外と多いんです。

ケース③|入社前と労働条件が大きく違う

求人票や面接で聞いていた給与・勤務時間・業務内容と、実際が大きく異なる場合、それは会社側の問題です。「こんなはずじゃなかった」という感覚があるなら、その感覚は正しい。条件の不一致を「慣れれば大丈夫」と言い聞かせて我慢し続ける必要はありません。

私も、入社前に聞いていた仕事内容と実態がまったく違いました。「話が違う」と感じながらも「自分の認識が甘かったのかも」と、自分を責め続けたんです。でも今振り返れば、入社前の説明と実態が食い違っているなら、責められるべきは会社のほうです。

ケース④|将来のキャリアが一切描けない

「3年後・5年後、自分がここにいる姿をどうしても想像できない」。この状態が続いているなら、早めに動いたほうがいいです。

スキルが身につかない、成長できる仕事が回ってこない、昇進の見込みもない。こういう環境に長くいても、状況はなかなか変わりません。早めに気づいて動くほど、キャリアへの影響は小さく済みます。

ケース⑤|毎朝起きるのが苦痛な日が続いている

「今日も仕事か」という気持ちが毎朝続いているなら、それは気分の問題ではありません。誰でも月曜日がしんどい日はあります。でも、日曜の夜から憂鬱になって、それが毎週ずっと続いているなら、その感覚を信じてあげてください。気合いでどうにかなるものではないことが多いんです。

ケース⑥|休日も仕事のことが頭から離れない

休日にリフレッシュしようとしても、仕事の不安が頭から離れない。この状態が続いているなら、もう余裕がなくなっているサインです。

休んでいるはずなのに疲れが取れない。そういう感覚が続いているなら、体が何かを伝えようとしています。オフの時間まで仕事のことを考えてしまうのは意思の力でどうにかなる話ではなく、弱さでもなんでもないんです。

仕事を辞める前に確認すること|後悔しない3つの判断基準

辞める気持ちが固まったら、あとは動き出すだけです。ただ、動き出す前に確認してほしいことがあります。タイミングや順番を間違えると、せっかく辞める決断をしたのに選択肢が狭まってしまうことがあるからです。

私は1回目の転職で、焦るあまり妥協した会社に決めてしまいました。辞める判断は正しかったのですが、動き方で失敗したんです。そうならないための3つのポイントをお伝えします。ただし、すでに体にSOSが出ている場合は話が別です。まずは休んでください。

一時的な感情か、構造的な問題かを見極める

次の問いを、自分に投げかけてみてください。

  • 「この気持ちはいつから続いているか?」 数日の落ち込みなら一時的かもしれません。でも数週間・数ヶ月続いているなら、環境そのものを疑っていい状態です
  • 「休日も仕事のことが頭から離れないか?」 オフの時間まで不安が続いているなら、もう気持ちに余裕がなくなっているサインです
  • 「異動や担当変更で解決できるか?」 特定の人や業務が原因なら、社内で動ける余地があるかもしれません。ただし、会社全体の空気や方針が合わないなら、内側から変えるのは難しいです

在職中か退職後か、転職活動のタイミングの違い

体に余裕があるなら、在職中に転職活動を始めるほうが選択肢は広がります。収入が途絶えない分、焦らずに動けるからです。

一方、心身の不調が出ている場合は、まず退職して体を回復させることを優先してください。在職中に活動する余裕がない状態で無理に進めると、結局妥協した選択をしてしまいます。

辞めるデメリットも正直に知っておく

辞めることにはリスクもあります。あらかじめ頭に入れておくと、動き出してから慌てずに済みます。

  • 収入が途絶える期間が生まれる:退職後すぐに働けない場合、雇用保険(失業給付)が使えるかどうかを確認しておくと安心です
  • 短期離職の説明が求められる:面接で「なぜ辞めたのか」は必ず聞かれます。ネガティブな理由をそのまま話すのではなく、前向きな言葉に置き換える準備が必要です
  • 次の仕事が決まるまで時間がかかることがある:在職中に活動するか、退職後に集中するかで進め方が変わります

これらを踏まえたうえで「それでも動きたい」と思えるなら、次に進みましょう。

新卒で辞めた後の転職|第二新卒の強みを活かす方法

「新卒で辞めたら、もう転職できないんじゃないか」。そう不安に思っている人は多いです。でも、私の実感では全然そんなことはありません。

若いうちに動いたほうが選択肢は広がる。これが2回の転職を経験して得た結論です。新卒で辞めることは、キャリアの終わりではなく、自分に合った場所を探す出発点なんです。

第二新卒はむしろ企業に需要がある

新卒入社から3年以内に転職する人は「第二新卒」と呼ばれています。この層を積極的に採用したい企業が、ここ数年で増えています。

企業が第二新卒に期待するのは、「基本的なビジネスマナーがあって、自社の色に染めやすい若さ」です。経験やスキルが少なくても、伸びしろで評価してもらえる。これがポテンシャル採用の考え方で、年齢が若いほど有利になります。

「スキルがない自分を雇ってくれる会社なんてない」と思っているなら、それは思い込みです。

転職エージェントを使えばひとりで悩まなくていい

転職活動を全部ひとりでやろうとすると、想像以上に消耗します。求人を探して、書類を書いて、面接の練習をして。体力的にも精神的にも余裕がない状態で進めると、途中で力尽きて妥協した会社に決めてしまいます。

私の1回目の転職がまさにそうでした。dodaに登録はしたものの、当時は転職エージェントと転職サイトの違いすら理解していませんでした。面談も「スキルのない自分を責められるんじゃないか」と怖くて、担当者とまともに話せなかったんです。結果、満足のいかない転職先にとりあえず決めてしまいました。

2回目は違いました。まずエージェントの仕組みをきちんと理解して、担当者に自分の希望も不安も正直に伝えたんです。すると、工業系とはまったく異なる医薬品製造の品質部門という選択肢を提案してもらえました。それが自分にぴったり合っていて、転職してから今まで「辞めたい」と思ったことは一度もありません。

正直に話してこそ、エージェントは力を発揮してくれます。

第二新卒・新卒向け転職エージェントおすすめ3選

転職エージェントは、すべて無料で使えます。「どこに登録すればいいかわからない」と迷って動けなくなるくらいなら、気になった1社にとりあえず登録してみるのが一番です。

仕事をしながら複数のエージェントで面談をこなし、それぞれに希望条件を説明していく。これは正直かなりしんどいです。私自身、1回目の転職でそれをやろうとして消耗しました。まず1社と向き合って、そこで感じた不満や足りない部分があれば次を考えればいい。

CMで見かけたサービス、友人が使っていたサービス、名前を知っているサービス、どれでも大丈夫です。「気になった」という直感で選んでかまいません。

① doda|エージェントとサイトの両方使える・第二新卒に強い

私が実際に2回使い、2回目で転職成功につながったエージェントです。 会員数約1,032万人(2025年11月時点)の大手で、エージェント機能と転職サイト機能の両方を持っているのがdodaの最大の特徴。担当エージェントのサポートを受けながら、自分でも求人を検索できます。

「担当者に任せきりは不安、自分でも求人を見たい」という第二新卒の方にとくに使いやすい設計です。私の場合、1回目の転職では仕組みを理解できず活かしきれませんでしたが、2回目でエージェントに希望も不安も正直に伝えたら、自分では思いつかなかった業界の求人を提案してもらえました。担当者との向き合い方次第で、まったく違う結果が出るエージェントです。

② マイナビエージェント|第二新卒・若手サポートが手厚い

20代・第二新卒の転職支援に特に力を入れているエージェントです。オリコン顧客満足度調査2026年で4年連続総合1位を獲得しており、転職後の定着率は98.6%(2023年10月〜2024年9月入社実績)。キャリアアドバイザーが求人紹介から書類添削・面接対策まで一貫してサポートしてくれるので、転職活動が初めての方でも進めやすいです。「何から始めればいいかわからない」という状態でも、最初の相談から丁寧に対応してもらえます。

③ リクルートエージェント|求人数No.1で選択肢が広い

公開求人約74万件・非公開求人約25万件、合計約99万件(2026年3月末時点)を誇る国内最大級のエージェントです。自分では探しにくい非公開求人にアクセスできる点が最大の強み。

「とにかく幅広く見たい」「業界や職種を絞りきれていない」という方に向いています。CMで高橋一生さんが出ているのを見て、なんとなく知っているという方も多いはずです。「知ってるから」という理由だけで選んで十分です。

転職エージェントについてよくある質問

エージェントの利用を考えているけれど、一歩踏み出せない。そんな方からよく聞かれる疑問にお答えします。

新卒1年未満でも登録できる?

登録できます。多くの転職エージェントは在職期間を問わず利用できます。むしろ第二新卒・若手の転職に特化したサービスも多く、入社半年未満でも問題なく相談できます。

複数のエージェントに登録していい?

登録そのものは問題ありません。ただし、仕事をしながら複数のエージェントで面談をこなし、それぞれに希望を伝えていくのはかなりの負担になります。まずは1社に絞って向き合い、物足りなければ次を検討するくらいのペースで十分です。

しつこい連絡が来ないか不安

連絡の頻度はエージェントによって違います。気になる場合は、最初の面談で「メール連絡のみでお願いしたい」「週1回程度にしてほしい」と伝えれば、ほとんどのエージェントは対応してくれます。遠慮せず最初に伝えるのがコツです。

まとめ|辞めたい気持ちは弱さじゃない。若さを武器に今すぐ動こう

新卒で仕事を辞めたいと思うことは、甘えでも根性なしでもありません。3人に1人が3年以内に辞めている現実があり、体と心のSOSを無視して働き続けるほうが、長い目で見たときに大きな損失になります。

合わない会社にいる時間が長いほど、スキル・若さ・キャリアの選択肢が削られていきます。20代前半の今だからこそ使えるポテンシャル採用の武器を、消費しきる前に動き出してください。

まずは転職エージェントへの無料登録だけで大丈夫です。登録して相談するだけで、今の状況が整理されて、転職に向けた次の一手が見えてきます。

ABOUT ME
たかやん
たかやん
転職2回|ブラック企業経験あり
1992年生まれ、愛知出身。新卒で入社した会社が実態は人材派遣会社で、説明もないまま製造現場に放り込まれる。パワハラ・アルハラに疲弊し、入社3ヶ月でdodaに登録するも疲労困憊で使いこなせず撃沈。その後も転職を繰り返しながら複数のエージェントを試す。2021年、子どもの誕生を機に神戸へ移住しdodaで転職成功。「最初からちゃんと使えていれば…」という後悔をもとに、20代が騙されず・失敗せずに転職できる情報を発信中。
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