マイナビ転職AGENT vs doda 第二新卒向けはどっちか?3つの判断基準
「マイナビ転職AGENTとdoda、結局どっちがいいの?」
調べるたびに「サポートならマイナビ、求人数ならdoda」と書いてあって、自分のケースに当てはまるのかわからない。そういう状態で立ち止まっていませんか。
第二新卒の転職活動は、選ぶエージェントで進み方が大きく変わります。書類添削や面接対策を早く受けたいのに、自分に合わないサービスに登録してしまうと、時間だけが過ぎていきます。
自動車部品製造から医薬品製造へ転職した際、同じように複数のエージェントを試して「担当者によってこんなに違うのか」と驚きました。
この記事では、マイナビ転職AGENTとdodaを3つの判断基準で比較し、あなたの状況に向くほうを自分で選べるように整理します。
読み終えると、今日どちらのエージェントに登録するかを自分で決められます。
結論を先に言うと、書類・面接のサポートが不安ならマイナビ転職AGENT、求人の選択肢を広く比較したいならdodaが向いています。どちらか決めかねる場合は、1社ずつ試して1週間で絞るのが合理的です。
マイナビ転職AGENTとdoda、第二新卒にはどちらが向くか【先出し結論】

比較記事を読んでも「自分の場合はどちらか」が決まらない、という状態で止まっている方が多いです。まず2社の全体像を確認して、自分に当てはまる判断基準がどれかを見つけてください。
2社の違いを一覧にすると、次のようになります。
| 比較項目 | マイナビ転職AGENT | doda |
|---|---|---|
| 向いている人 | 書類・面接サポートを重視したい | 求人を幅広く比較したい |
| 20代・第二新卒への特化 | 20代・第二新卒向け支援が充実 | 第二新卒歓迎求人が豊富 |
| サービスの形 | エージェント特化型 | 検索・エージェント・スカウトの複合型 |
| 地方への対応 | 都市部に強い | 全国拠点が充実 |
| サポートの手厚さ | 書類添削・面接対策を個別に対応 | 求人紹介+ツール系コンテンツが充実 |
3つの判断基準で整理すると、こうなります。
- 判断基準① サポートの質を最優先するなら → マイナビ転職AGENT
- 判断基準② 求人の選択肢と地方対応を重視するなら → doda
- 判断基準③ どうしても迷うなら → 2社試して1週間で絞る
なお、マイナビには「マイナビジョブ20’s」という20代専用のエージェントも別にあります。この記事ではマイナビ転職AGENT(総合型)とdodaの比較に絞って説明します。20代しか受けられない求人に特化したい方向けには、記事の後半で整理しています。
判断基準①:書類・面接の不安が強いならマイナビ転職AGENT

書類や面接への不安が強い段階では、個別サポートの質が転職活動のスタートを左右します。手厚いサポートが必要か・広い選択肢が必要かが判断軸になります。初めての転職で「書類の書き方がわからない」「面接でうまく話せるか不安」という方には、マイナビ転職AGENTが向いています。
マイナビ転職AGENTが第二新卒に向く3つの理由
1. 20代・第二新卒向けの支援実績が豊富
マイナビ転職AGENTは20代・第二新卒向けの転職支援に力を入れており、オリコン顧客満足度調査で20代の転職エージェント部門の評価が高いサービスです。担当するアドバイザーも第二新卒の相談に慣れていることが多く、「社会人経験が浅くて不安」という状態から始めやすいです。
2. 業界・職種別の専任アドバイザー制
担当者が業界・職種ごとに分かれているため、希望する業界の実態や求人の傾向を踏まえたアドバイスを受けやすいです。「製造業から事務職に転換したい」のような業種をまたぐ転職でも、両方に詳しい担当者が相談に乗ってくれる体制が整っています。
3. 書類添削・面接対策を個別に対応してくれる
職務経歴書の添削や模擬面接など、選考通過に直結するサポートが個別対応です。「送った書類に赤ペンで細かくコメントが返ってきた」「面接の想定質問リストをもらえた」という口コミが多く、選考準備に不安を持つ第二新卒には大きな助けになります。
ただし書類添削・面接対策は面談案内後のサービスである
一つ先に知っておいてほしいことがあります。書類添削や面接対策といった個別サポートは、エージェントから面談案内を受けた後に利用できるサービスです。
登録後すぐに全員がサポートを受けられるわけではなく、希望条件や職歴・紹介可能な求人の状況によっては、連絡まで時間がかかるケースもあります。
転職エージェント全般に共通する仕組みであり、不正直な案内ではありません。面談案内を待つ間に応募書類を整えておくと、連絡が来たときにすぐ動けます。待機期間を選考準備に使うのが最も合理的な動き方です。
こんな人はマイナビ転職AGENTを優先して選ぼう
次の3つのうち1つでも当てはまるなら、マイナビ転職AGENTからスタートするのが向いています。
1点注意として、地方都市での転職を考えている場合は、マイナビ転職AGENTより拠点数の多いdodaの方が求人の選択肢が広い傾向があります。
マイナビ転職AGENTを使うときに知っておきたい注意点
正直に書いておきます。マイナビ転職AGENTにも注意点があります。
担当者によってサポートの質に差がある
口コミを見ると「企業ごとに想定質問を共有してくれた」という好評価がある一方、「連絡頻度が高くて負担だった」「担当者が若く相談しにくかった」という声もあります。大規模なエージェントである以上、担当者の経験年数や専門領域に差があるのは避けられません。登録前にマイナビ転職AGENTの評判・口コミを確認しておくと、事前の期待値調整ができます。
相性が合わないと感じたら、早めに担当者変更を申請してください。「サービス内で担当が変わる」という事実を知っているだけで、最初の面談で気が楽になります。
求人の地域が首都圏・大都市に偏りやすい
マイナビ転職AGENTは都市部の求人が中心で、地方都市や地元での転職を考えている場合は紹介できる求人が少なくなる傾向があります。地方転職が主な目的なら、全国拠点を持つdodaを先に確認した方が選択肢が広がります。
「書類添削だけ受けたい」には対応していない
公式FAQ上では、書類添削のみを目的とした利用はできないと説明されています。書類の段階から具体的なアドバイスを受けたいなら、面談に進んでからの話になります。「登録すれば即座にサポートが受けられる」という期待は外しておいてください。
判断基準②:求人の選択肢の広さと地方対応ならdoda

エージェントに任せるだけでは求人の選択肢が狭まることがあります。自分でも動きながら幅広く比較できるかどうかが、dodaを選ぶ判断の軸になります。「まず多くの求人を見て比較してから絞りたい」「地方で転職したい」という方には、dodaが向いています。
dodaは求人検索・エージェント・スカウトを1つで使える複合型
dodaは他の転職エージェントと少し形が違います。1つのサービスの中に、次の3つの使い方が揃っています。
- 求人検索:条件を入れて自分で求人を探す(転職サイト機能)
- エージェントサービス:担当者に求人を紹介してもらう
- スカウト:企業から直接オファーを受け取る
1つのアカウントで複数の方法を試せるため、「まずどんな求人があるか見たい」という段階の第二新卒には使いやすいサービスです。
ただし、スカウト設定を有効にしていると求人企業やパートナーエージェントからの連絡が増える場合があります。連絡が多すぎると感じたら、マイページのスカウト設定と連絡頻度の設定を確認してください。
第二新卒歓迎求人は件数だけでなく条件で見る
dodaは「求人が多い」という説明をよく見ますが、第二新卒の視点で見るときは件数ではなく条件の幅で確認するのが実態に近いです。
doda公式の第二新卒歓迎求人を条件別に確認すると、2026年5月時点でこうなっています(件数は変動します)。
- 学歴不問:約9万件
- 業種未経験歓迎:約6万件
- 年間休日120日以上:約14万件
- 正社員:約16万件
「経歴に自信がない」「異業種に転職したい」「待遇のいい職場に移りたい」という第二新卒の悩みに直接当てはまる求人が、条件を絞っても数万件単位で存在します。
「自分が応募できる求人はどうせ少ないのでは」という不安は自然です。ただし、件数が多いことは「候補から選べる余地がある」ことを意味します。担当者に紹介された求人の中から自分で条件を比較できるため、「最初から選択肢が少ない」状態よりも自己決定しやすい環境が作れます。
こんな人はdodaを優先して選ぼう
次の3つのうち1つでも当てはまるなら、dodaからスタートするのが向いています。
なお、書類の書き方や面接の準備が全くわからない段階なら、個別サポートが手厚いマイナビ転職AGENTから始めた方が合いやすいです。
dodaを使うときに知っておきたい注意点
dodaにも知っておいてほしい点があります。
スカウトや提携エージェントからの連絡が増えやすい
dodaに登録してスカウト機能を有効にすると、求人企業やdodaの提携エージェントから連絡が届くようになります。転職に真剣な時期には「選択肢が増えて良い」と感じますが、連絡の量が多いと管理が大変になります。
マイページのスカウト設定を確認し、受け取りたい種類のスカウトだけ有効にしておくのがおすすめです。在職中で転職活動をあまり知られたくない方は、企業ブロック設定も最初に確認してください。
自発的に動かないと進まない面がある
dodaは求人検索やスカウトなど自分から動く機能が充実している分、受け身でいると選考が進みにくい場合があります。「担当者に任せておけばすべて動いてくれる」という感覚でいると、求人の確認や応募の判断が遅れやすくなります。
週に1回程度はdodaの求人検索を確認し、担当者に気になった求人を伝える習慣を作ると、転職活動のテンポが保ちやすくなります。
担当者の質にバラツキがある点はマイナビ転職AGENTと同じ
dodaも大規模なエージェントのため、担当者によってサポートの深さや対応の丁寧さに差があります。最初の面談の印象だけで判断せず、「この担当者と進められるか」を見極めながら使うことが大切です。登録前に20代のdoda評判・口コミを確認しておくと参考になります。
判断基準③:どうしても迷うなら2社試して1週間で絞る

「どっちが向いているかまだわからない」という場合は、2社に登録して比べるのが現実的な答えです。ただし、前提が一つあります。
基本は1社から始める
在職中に転職活動をする場合、2社同時に登録すると面談の日程調整・求人の確認・担当者からの連絡対応が2倍になります。特に仕事が忙しい時期は、並行管理の負担で転職活動自体が止まりやすくなります。
まず「書類サポートが先に必要か、求人を広く見たいか」で判断してみてください。この時点でどちらか決まるなら、1社から始めた方がシンプルで動きやすいです。
2社試すなら比べる項目を先に決める
「どっちもよさそうで決めかねる」という場合だけ、2社に登録して比較してみてください。比べる項目を決めておくと、迷いにくくなります。
- 担当者の対応速度(連絡が来るまでの日数)
- 紹介された求人の質(希望と合っているか)
- 面談・コミュニケーションのやりやすさ
1週間後に「任せたい」と思えたサービスに絞り、もう一方は退会または利用停止にする。比べる項目を事前に決めてから登録すると、2社並行でも混乱しにくいです。
体験談:1社に絞って転職活動を進めた経験から
2回目の転職活動ではdodaを1社だけ使いました。最初からサービスを絞ったことで、担当者との面談に集中でき、求人確認から面接対策まで転職活動のテンポが保ちやすかったです。
複数登録して比べること自体は問題ありません。ただし、最終的には1社に集中した方が担当者との連携が深まり、選考対策への集中度も上がります。
使う前に知っておきたい両サービス共通のリスク

「登録したのに連絡が来ない」「思っていたのと違った」は、仕組みを知らないまま使い始めると起きやすいです。知っておくだけで、想定外の状況でも落ち着いて次の手が打てます。2社とも実績のある大手エージェントですが、使う前に知っておくと後で焦らない点が3つあります。
登録しても必ず面談・求人紹介に進むとは限らない
転職エージェントは、紹介できる求人がある場合に面談案内の連絡を送る仕組みになっています。登録後すぐに求人紹介や面談が始まるわけではありません。
doda公式の案内では、登録後1〜2週間ほどでカウンセリング日程調整の連絡が来ると説明されています。希望条件・居住エリア・求人の状況によっては2週間以上かかる場合もあります。
連絡が遅い場合に有効な対策は2つです。
- 希望条件を広げる:業種・職種・給与条件を少し柔軟にすると紹介対象に入りやすくなります
- 職務経歴を具体的に書く:担当者が紹介先に説明できる内容を増やすと、マッチングが進みやすくなります
待機中に応募書類を整えておくと、面談案内が来たときにすぐ動けます。
担当者の質にバラツキがある、合わなければ変更申請してOK
両社とも多くのアドバイザーが在籍しており、担当者によって対応の丁寧さや連絡速度に差があります。これは口コミにも多く見られる実態です。
「求人リストを送るだけで面談後のサポートが薄い」「希望条件をちゃんと聞いてもらえない」と感じた場合は、マイページの問い合わせフォームかメールで担当者変更を申請できます。「希望職種の専門性が合う方に担当を変えてほしい」という理由で十分です。感情的な説明は不要で、簡潔に伝えるだけでスムーズに対応してもらえます。担当者を変えること自体に遠慮は不要です。
連絡が来なくなったら見放されたのではなく別エージェントへの切り替えサイン
登録後しばらく連絡が途絶えた場合、多くはエージェント側が「今すぐ紹介できる求人がない」と判断している状態です。見放されたわけではありませんが、そのまま待ち続けても状況は変わりにくいです。
このケースで有効な対処法は2つです。
- 条件を見直してエージェントに連絡する:「希望条件を変更したい」と自分から連絡するとケースが再開されることがあります
- 別のエージェント(第二新卒特化型)に切り替える:大手総合型で進みにくい場合は、第二新卒・既卒に特化したサービスの方が相談に乗ってもらいやすいです
待ち続けることが最も非効率です。2週間何もなければ、どちらかを実行してください。
マイナビ転職AGENTやdodaで面談につながらない、または連絡が途絶えた場合は、第二新卒・既卒の支援に慣れたUZUZに相談するのが早いです。書類の作り方から一緒に進んでくれるので、経歴に自信がなくても動き始められます。強引な勧誘はなく、合わなければ退会できます。
マイナビ転職AGENTとdodaで進まない第二新卒の特徴と対処法

「大手に登録したのに連絡が来ない」という経験をした第二新卒は少なくありません。知恵袋の投稿でも、「エージェントは求人を紹介しやすい人に集中しやすい」という声は多く出ています。次のような状況に当てはまる場合は、最初から第二新卒特化型を選ぶ方が動きやすいです。
- 短期離職や転職回数が多い:1年未満での退職や転職3回以上などの経歴では、大手総合型での紹介が少なくなる傾向があります
- 職歴が浅く、強みの整理がまだできていない:「何を軸に転職するか」が自分で整理できていない段階では、個別サポートが手厚い専門型の方が話が早いです
- 大手に登録したが連絡が来ない状態が続いている:2週間以上何もない場合は、第二新卒向けサービスに移行するタイミングです
UZUZは第二新卒・既卒・フリーター向けの就業サポートに特化しています。書類の作り込みや面接対策を1人ひとりの経歴に合わせて個別対応しており、登録後から内定までの伴走が標準です。
入社後3ヶ月定着率が96%という実績があり、「次の職場で長く働きたい」という方の転職先選びにも慣れています。大手総合型で「紹介はあったが、どれもピンとこなかった」という場合にも、UZUZに相談すると求人の見方が変わります。UZUZの評判・口コミは別記事で詳しくまとめています。
経歴に不安があり大手総合型でうまく進まなかった場合は、若手支援に特化したネオキャリア系のサービスも選択肢に入れてください。20代の就職・転職を専門に扱う若手向けエージェントで、求人紹介から面接対策まで一貫してサポートしてくれます。強引な勧誘はなく、合わなければ退会できます。
よくある質問
❓ 第二新卒でも断られることはありますか?
登録自体を断られることはほぼありませんが、面談や求人紹介が始まるまでに時間がかかるケースはあります。希望条件が限定的だったり紹介できる求人が少なかったりする場合は、面談案内まで1〜2週間以上かかります。条件を少し広げると進みやすくなります。
❓ どちらのエージェントに先に登録すべきですか?
「書類・面接のサポートを先に受けたい」ならマイナビ転職AGENTから、「まず求人の量を確認してから絞りたい」ならdodaから始めるのが向いています。どちらか決めかねる場合は、今の状況(書類ができているか・職種の方向性が決まっているか)を整理してから選ぶと迷いにくいです。
❓ 両方に同時登録すると、エージェント側に失礼にならないですか?
失礼にはなりません。転職エージェントは複数登録を前提にした業界です。ただし、同じ求人に別のエージェント経由で重複応募することは避けてください。「この求人はすでにdodaで応募中」と担当者に伝えておくと混乱を防げます。
❓ dodaのスカウトは今の会社にバレますか?
氏名・電話番号・現在の勤務先などの個人情報はスカウト利用企業に公開されない設定になっています。ただし、念のため現在の勤務先や取引先をdodaのマイページでブロック設定しておくと安心です。在職中の方は登録後すぐに確認することをおすすめします。
❓ マイナビ転職AGENTとマイナビジョブ20’sは何が違いますか?
マイナビ転職AGENTは20代から30代以上まで対応する総合型エージェントです。マイナビジョブ20’sは20代・第二新卒専用のエージェントで、全求人が20代向け、76%以上が未経験歓迎です(公式値)。未経験への転職を前提に求人の幅を絞りたい場合は、マイナビジョブ20’sを優先して確認してみてください。
❓ 登録後に連絡が来なければどうすればいいですか?
2週間以上連絡がない場合は、エージェントに自分から連絡を入れてみてください。「希望条件を変更したい」「進捗を確認したい」と伝えるだけでケースが再開されることがあります。それでも動きがなければ、第二新卒特化のUZUZや専門エージェントへ切り替えるのが現実的です。
❓ まだ転職するか迷っている段階でも登録していい?
登録自体は問題ありません。ただし面談では「転職を考えた理由」「いつ頃までに動きたいか」を聞かれるため、最低限の整理をしてから臨む方がスムーズです。「情報収集したい」という段階なら、面談より先に求人検索やスカウト機能で市場感を確認するだけでも十分です。
まとめ:3つの判断基準で今日登録するエージェントを決める
ここまで読んできた情報を3点に絞ります。この3点だけ確認して、今日の行動を1つ決めてください。マイナビ転職AGENTとdodaの違いは、最終的にこの3点で整理できます。
- 書類・面接のサポートを最優先したい → マイナビ転職AGENT
- 求人の選択肢を広く持ちたい・地方対応が必要 → doda
- どうしても迷う場合 → 2社試して1週間で比べ、合わない方を絞る
ここまで読んだあなたは、自分に向くエージェントの方向性が見えているはずです。
今日やることは1つだけです。「マイナビ転職AGENTかdodaのどちらか1社だけ登録して、担当者の反応を見てみる」。それだけで転職活動が動き始めます。
「大手総合型で面談につながらない」「経歴に自信がなくて次の一手が見えない」という場合は、20代伴走型のUZUZが選択肢になります。書類の段階から一緒に進んでくれるので、今の状態から動き始められます。
まず1社だけ無料登録して、担当者に現状を話してみてください。経歴の整理から手伝ってほしいなら、UZUZへの無料相談が最初の一歩になります。強引な勧誘はなく、合わなければ退会できます。
